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光通信 重田光時 大学 学歴は いよいよ事情聴取!! [重田光時]

光通信 御曹司 重田光時さんが

タイ当局から事情聴取を受けるようです!

真相は一体なんなのでしょう?!

私は本当にこの真相を知りたいです!

私にとって一番の疑惑はずばり人身売買なのではないかという事です。

江口洋介さんの「闇の子供達」という映画がありましたよね!

身の毛もよだつようなストーリーでしたよね!

タイ人の健康な子供の臓器を取り出して裕福な国の子供に移植してしまう映画ですね。

ご存知の人もいらっしゃると思いますが少し内容を書きたいと思います。







この映画は2008年8月に封切りされました。

現在でもタイでは売春・人身売買・幼児売春が横行していますが、まさしく

こんな実態に迫まるストリーです。

もちろん、許されることではありませんが、これも現実の世界です。


白人男性に性的虐待を受けるタイ人の少年の姿は衝撃的でした。

心臓手術でタイに行った日本人の少年が、タイ人の少女から生きたまま心臓の移植を受ける。

新聞記者・南部役の江口洋介さんがタイの臓器密売について調査を始めます。

そしてボランティアとしてバンコクの社会福センターで働く恵子役・宮崎あおいさんも
売春宿で働かされている少女アランヤーから手紙をもらいます。その手紙の内容は「病気にかかった子供はゴミ袋に入れて捨てられてしまいます。助けて下さい!」という内容でした。

要らなくなったら、ゴミ袋に入れて捨ててしまう!

今でも信じられません!

江口さんの役はとうとう、「生きたまま」臓器を抜き取るという衝撃的な事実を掴んでしまうのです。

問題は臓器を依頼したのが誰なのか、どんな理由なのかですね!

なんと依頼主は日本人だったのです!

そんな事実を知った恵子と南部は依頼主である日本人の両親を説得するため日本へ向かいます。

しかし、結果を無惨なもので、依頼主の日本人は二人を追い返してしまうのです。

タイの子供が犠牲になってもいいのかと激昂する恵子のシーンには怒りと悲しさで涙が止まりませんでした。

更に南部は与田・妻夫木聡を仲間に加え、心臓移植が執り行われる日を知り

ドナーとなる子供が病院に連れていかれるシーンまで写真撮影することに成功します。

しかし・・・

この映画はタイでは放映されませんでした。


きっとこの映画の製作者である阪本監督もこの事件を毎日のように追っていると思います。

いよいよ来週、重田光時さんはタイ当局から事情聴取を受けるようですが!

この事件の当事者はあの光通信の御曹司、重田光時さんです。

大学も学歴も私には気になりません!

誰もが思っている疑惑を晴らして頂きたいと心から願ってもいます。

この事件が事件性があってもなかったとしても大事な事だと思います。

そして、の事件を機に人身売買に於ける、問題が一掃されることを切に望みます。

そのためにもこの事件は大きな意味を持っているのです!



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